可能性の未来

そしてその次に来る未来

アメリカの経済学者ラビ・バトラ博士 の論によれば・・・

「1979年、イランで革命が起こり、パーレビ国王は退位するだろう。」
「1980年からイランとイラクとの間に7年間におよぶ血生臭い
戦争が勃発するだろう。」
「1990年1月から3月の第1四半期の間に東京市場で株価の
大暴落が起こるだろう。」
「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て
崩壊し、2010年までに資本主義は崩壊する。」

「資本主義の崩壊(世界同時大恐慌)は住宅バブル・原油バブルの2つのバブルの崩壊に端を発するNY株式市場の大暴落から始まるだろう。資本主義は花火のように爆発する。」


「世界同時大恐慌の入り口は2005年。そして2010年までに 『搾取的資本主義』は崩壊するだろう。」

(大恐慌・資本主義の崩壊によって)
「日本と世界は同時に崩壊する。」
                             ラビ・バトラ博士の恩師、サーカー師


「共産主義は早死にするだろう。資本主義は爆竹のように弾けて終焉するだろう。」

信じるか信じないかより うなずくかどうかだが・・・




 こんな風になったら社会主義も資本主義も何もあったもんじゃない
マンガ北斗の拳じゃないが、武力の時代になるのか?
100年に一回は戦争が起きてきた世界だから、今更驚かないが
力が全ての時代になったら、いままた徴兵制が始まるのか?

 軍役が必要なら頭脳は常に防衛大学ですか・・・。
   (このままなら文系大学はいらない)

映画ターミネーター顔負けの「可能性の未来」がくる予感?
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by toshiosada | 2007-10-25 15:35 | マンション管理士

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