人気ブログランキング |

カテゴリ:映画関係( 51 )

令和を体験

天皇陛下の即位を祝うパレード「祝賀御列の儀」
を見てきました

でもパレードは見学せず観客だけ見て終わりです

凄い人であふれていて見られませんので
映画を見てきました

「ジョーカー」
あまりにも暴力シーンがリアルになっているので
ネタバレも含めて長くは書きたくないのですが
ジョーカーが生まれる背景が描かれた映画です
社会的つながりのない孤独のなかで
報われないジョーカーが希望を失い
友人・周囲の人間そして親までもが
彼を孤独へと追い詰めていくその様を
1つ1つ書いていくシーンは
今のアメリカの問題を書いていると思った

ここ日本も令和になり
このアメリカの問題が感染するのも
時間の問題であると感じたため
パレードよりも
映画を優先したのが1つの理由でした

つまりこの映画は
令和日本への警鐘である

日本人よ気づけ

ジョーカーを生み出す社会が
すぐそこに迫っている





by toshiosada | 2019-11-10 23:23 | 映画関係

リンダにシュワちゃんが健在

またシリーズを継続してみてしまった・・・

そうあのシュワちゃんの映画です

ターミネーターです




ネタバレは書きません
初日ですから
ちなみに12月20日スターウォーズが
日米同時上映なんです
来月もシリーズを鑑賞
これでいくつのシリーズをみたことか?



さてターミネーターは
T2を彷彿させるシーンが盛りだくさんです
ストーリーは違和感がありますが
ターミネーターファンは必見です

リンダハミルトンをはじめ
今回はほぼ女性が活躍
マイノリティ規則で今回は
コロンビア系の女優さんも登場
アメリカ映画って規則が厳しいからね

サラコナーがキーマンとなるお話
シュワチャンは味付け役
これが最後なんでしょうねぇ

そもそもターミネーターって
版権が色々な人の手に渡り
制作がバラバラ
スポンサー安定せず
裏側では厳しい制約が多い映画です

まぁうまくまとめたなという感想です

次回には
細かい部分を書きたいと思います

それでは
サイナラ サイナラ サイナラ


by toshiosada | 2019-11-08 23:29 | 映画関係

今年は

今年は
映画をシリーズものしか
見ていないような気がする

ワイルドスピード
トイストーリー
そして
ジョンウィック

あっそうだ
空母いぶき観たなー

あとは・・・

思い出せない

老化現象ですなぁ



by toshiosada | 2019-10-07 09:00 | 映画関係

ジョンウィック3

ひさしぶりに映画のネタを書かせてもらいます

ワイルドスピード、スターウォーズもシリーズを
お付き合いさせてもらってますけど
この作品は3作目と新しいシリーズです

キアヌ・リーヴスが主役のハードアクション映画
もともとは2015年公開のアメリカ映画で、
キアヌ・リーブスが伝説の殺し屋を演じるハードボイルドアクション
最初のあらすじは
一度は裏稼業から足を洗った殺し屋が、
大切なものを奪われ、
復讐のためにたったひとりで
ロシアン・マフィアに戦いを挑む
というストーリーでした

が・・・

これが全部世界的な殺し屋組織のなかでの話となっている
つまりジョンウィックも組織の中の一人でしかない
殺す相手も殺し屋組織だったりすることがほとんど。
つまり内部組織の殺し合いでしかないのです

まぁそのネタだけで3作品ですから
ストーリーなんか関係なく殺し合いシーンが
すべてという映画なのかもしれない
あるいみ潔い映画かも?

原作も、このシリーズは主人公ジョンの物語を通しで
1本の作品と考えていて、映画はそれをチャプター単位で
切って公開しているというスタンスなんだそうです。

単純にガンアクションだけでも楽しめる作品です





by toshiosada | 2019-10-06 14:10 | 映画関係

007と

先日、ワイルドスピードに関して書きましたが
007とワイルドスピードはシリーズを
全部見てるのです


こんなに007が永く続くとは思いませんでした
スターウォーズもそうですが・・・


スターウォーズも一通り見ていますが
スピンオフは見ていないので
シリーズ全部制覇していません

ここまできたら007なんか
死ぬまでみてやるぞの気持ちです

MI6とCIAは、いつまでも映画のなかの
中心だなと感心しておりますよ
かっこいいですもんね




by toshiosada | 2019-08-19 07:20 | 映画関係

凝り性なのか?

映画ワイルドスピードを観ました

まぁ付き合いといいますか
腐れ縁と言いますか
このコンビのように
毎回私もワイルドスピードを
鑑賞しています

今回が一番登場人物が少ないかも?

主にコンビ+1

での行動がメインの流れです

あれ?
この映画の源流である
ファミリー
というキーワードは?

焦ることなかれ
ちゃんとファミリーが最後に
出てきます
この映画は裏切りません

でもまさかターミネーターが
登場するとは・・・
ここまで来たかワイルドスピード‼
という感じな作品でした





by toshiosada | 2019-08-14 13:32 | 映画関係

ミッションインポッシブル 

ミッションインポッシブル
さっそく観てまいりました

ネタばれになるから
あらすじしか載せませんよ
ごめんなさいね


トム・クルーズ主演の『ミッション:インポッシブル』は1996年に第1作目が公開されてから、2016年までに5作が製作されている大人気スパイシリーズです。
シリーズ第6弾となる『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』です

副題にある単語「フォールアウト」(Fallout)には、様々な意味があります。一つには、「放射性降下物」。つまり、核兵器の使用や原子力事故などで生じる、放射性物質を含んだ塵のこと。俗に「死の灰」などとも呼ばれます。二つの意味は「副産物」、そして三つ目の意味は「予期せぬ影響/余波」。これら様々な意味を含む「フォールアウト」という単語から、様々な困難がイーサンに襲ってくること、核物質が物語の上で大きな意味を持つことが推測できるでしょう。


簡単に言いますと・・・
核・プルトニウムを奪われたので
トム・クルーズが取り返すというお話

最後は当然めでたしめでたし

以上

というお話です

でもそこに肉付けされた内容は
昔の奥さん、新しい恋人
チームの仲間
ライバルというか敵というか
仕事のつながりがある人が多数出てきて
人間関係が複雑に散りばめられています

しかしジャッキーチェン顔負けのアクションには
度肝を抜かれますねぇ・・・

えーそんなこともやるんだ
あんたも好きねぇ
というアクションが満載

スカッと楽しい映画です

ぜひ


by toshiosada | 2018-08-26 01:21 | 映画関係

お盆休み

お盆のこの時期に
見たい映画・・・

ミッションインポッシブル

しかし続いていますねぇ

トムクルーズ
これしかないのか・・・というくらい
代表作になっています

つい見てしまうのですよ

今年はどうしようかなぁ・・・



by toshiosada | 2018-08-14 06:18 | 映画関係

ファミコンが世に出て・・・

ファミコンの日(7月15日 記念日)1983年(昭和58年)のこの日、任天堂から家庭用ビデオゲーム機「ファミリーコンピュータ(通称:ファミコン)」が発売された。メーカー希望小売価格は14,800円であった。発売後、徐々に人気となり1年間で300万台以上を販売した。その後、『スーパーマリオブラザーズ』や『ドラゴンクエスト(ドラクエ)』などの人気ソフトで爆発的にヒットし、4年足らずで1千万台を突破した。最終的な出荷台数は全世界累計で約6,291万台を記録した(日本で約1,935万台)。

このファミコンが世界的にブームを巻き起こし
様々なゲームが出てきました
ファイナルファンタジーやテトリスなど

ストリートファイターやファイナルファンタジーは
その後に映画化もされた
内容はともかく、映画の出発点がゲームという
新たな展開が行われました


ところが今や
パソコンでさえも4万円程度まで値段が下がり
携帯電話だけでも十分対応できる時代になりました

「Surface Goの主な特徴は、Surfaceシリーズとしては最薄最軽量で価格も廉価に抑えた点。ディスプレイは10型、厚さは8.3ミリで、重量は約522グラム(1.15ポンド)。

 価格は「399ドルから」と廉価に抑えつつも、高精細をうたう「PixelSense Display」や4096段階の筆圧検知ペンに対応。」


この進化はどこまでいくのでしょうか?





by toshiosada | 2018-07-14 11:31 | 映画関係

クロサギ

シェアハウスの運営に行き詰まり民事再生法の適用を申請していた東京の不動産会社、スマートデイズについて、東京地方裁判所は、経営再建の見込みが立たないとして申請を棄却しました。スマートデイズは今後、破産手続きに移る見通しです

スマートデイズをめぐっては、投資の勧誘を受けてシェアハウスを建設する資金を出したおよそ700人のオーナーが、賃料収入を得られず多額の借金を抱えることになり大きな問題となっています。




先日、この話題は紹介いたしました
ある不動産屋さんからバブルだと指摘されました
実は他の不動産屋さんからは黒幕の存在も
聞かされていました
表に出ていない黒幕がいると業界では
その存在を知る人も多かったようです
被害にあわれた方はお気の毒です
しかしそのシナリオを書いた黒幕に対し
腹立たしい限りです
その人物は表に出ていません
シェアハウスという新しいモデルケースを
つぶしてしまい不動産業界への不信が
広がることがさらに腹立たしいです





この手の話題を扱った作品です
詐欺にはシナリオが必要で
そのシナリオを書いている黒幕がいる
自分では手を下さず儲けだけが懐に入る
そんなシーンが書かれた作品です
またシリーズの中でさまざまな詐欺のパターンや
内幕なども軽妙に書かれています
オススメの作品です


by toshiosada | 2018-04-19 23:33 | 映画関係

これからのマンション・ライフを考えるブログ(MLRI)


by kantoku
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る