カテゴリ:映画関係( 45 )

ミッションインポッシブル 

ミッションインポッシブル
さっそく観てまいりました

ネタばれになるから
あらすじしか載せませんよ
ごめんなさいね


トム・クルーズ主演の『ミッション:インポッシブル』は1996年に第1作目が公開されてから、2016年までに5作が製作されている大人気スパイシリーズです。
シリーズ第6弾となる『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』です

副題にある単語「フォールアウト」(Fallout)には、様々な意味があります。一つには、「放射性降下物」。つまり、核兵器の使用や原子力事故などで生じる、放射性物質を含んだ塵のこと。俗に「死の灰」などとも呼ばれます。二つの意味は「副産物」、そして三つ目の意味は「予期せぬ影響/余波」。これら様々な意味を含む「フォールアウト」という単語から、様々な困難がイーサンに襲ってくること、核物質が物語の上で大きな意味を持つことが推測できるでしょう。


簡単に言いますと・・・
核・プルトニウムを奪われたので
トム・クルーズが取り返すというお話

最後は当然めでたしめでたし

以上

というお話です

でもそこに肉付けされた内容は
昔の奥さん、新しい恋人
チームの仲間
ライバルというか敵というか
仕事のつながりがある人が多数出てきて
人間関係が複雑に散りばめられています

しかしジャッキーチェン顔負けのアクションには
度肝を抜かれますねぇ・・・

えーそんなこともやるんだ
あんたも好きねぇ
というアクションが満載

スカッと楽しい映画です

ぜひ


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by toshiosada | 2018-08-26 01:21 | 映画関係

お盆休み

お盆のこの時期に
見たい映画・・・

ミッションインポッシブル

しかし続いていますねぇ

トムクルーズ
これしかないのか・・・というくらい
代表作になっています

つい見てしまうのですよ

今年はどうしようかなぁ・・・



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by toshiosada | 2018-08-14 06:18 | 映画関係

ファミコンが世に出て・・・

ファミコンの日(7月15日 記念日)1983年(昭和58年)のこの日、任天堂から家庭用ビデオゲーム機「ファミリーコンピュータ(通称:ファミコン)」が発売された。メーカー希望小売価格は14,800円であった。発売後、徐々に人気となり1年間で300万台以上を販売した。その後、『スーパーマリオブラザーズ』や『ドラゴンクエスト(ドラクエ)』などの人気ソフトで爆発的にヒットし、4年足らずで1千万台を突破した。最終的な出荷台数は全世界累計で約6,291万台を記録した(日本で約1,935万台)。

このファミコンが世界的にブームを巻き起こし
様々なゲームが出てきました
ファイナルファンタジーやテトリスなど

ストリートファイターやファイナルファンタジーは
その後に映画化もされた
内容はともかく、映画の出発点がゲームという
新たな展開が行われました


ところが今や
パソコンでさえも4万円程度まで値段が下がり
携帯電話だけでも十分対応できる時代になりました

「Surface Goの主な特徴は、Surfaceシリーズとしては最薄最軽量で価格も廉価に抑えた点。ディスプレイは10型、厚さは8.3ミリで、重量は約522グラム(1.15ポンド)。

 価格は「399ドルから」と廉価に抑えつつも、高精細をうたう「PixelSense Display」や4096段階の筆圧検知ペンに対応。」


この進化はどこまでいくのでしょうか?





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by toshiosada | 2018-07-14 11:31 | 映画関係

クロサギ

シェアハウスの運営に行き詰まり民事再生法の適用を申請していた東京の不動産会社、スマートデイズについて、東京地方裁判所は、経営再建の見込みが立たないとして申請を棄却しました。スマートデイズは今後、破産手続きに移る見通しです

スマートデイズをめぐっては、投資の勧誘を受けてシェアハウスを建設する資金を出したおよそ700人のオーナーが、賃料収入を得られず多額の借金を抱えることになり大きな問題となっています。




先日、この話題は紹介いたしました
ある不動産屋さんからバブルだと指摘されました
実は他の不動産屋さんからは黒幕の存在も
聞かされていました
表に出ていない黒幕がいると業界では
その存在を知る人も多かったようです
被害にあわれた方はお気の毒です
しかしそのシナリオを書いた黒幕に対し
腹立たしい限りです
その人物は表に出ていません
シェアハウスという新しいモデルケースを
つぶしてしまい不動産業界への不信が
広がることがさらに腹立たしいです





この手の話題を扱った作品です
詐欺にはシナリオが必要で
そのシナリオを書いている黒幕がいる
自分では手を下さず儲けだけが懐に入る
そんなシーンが書かれた作品です
またシリーズの中でさまざまな詐欺のパターンや
内幕なども軽妙に書かれています
オススメの作品です


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by toshiosada | 2018-04-19 23:33 | 映画関係

まだ見ていない人は読まないでください

映画を見ていない方は、読まないでください


現在公開中の「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(The Post)」ネタバレをご紹介

主演はメリル・ストリープ(キャサリン・グラハム)、トム・ハンクス(ベン・ブラッドリー)
舞台は1970年代のアメリカ。
物語は実話を元にしています。
アメリカ合衆国によって隠蔽されてきたペンタゴン・ペーパーズの文書をリーク&報道を行った
ワシントン・ポストの記者やオーナーたちの姿が描かれます。


1965年のベトナム
戦争アナリストのダニエル・エルズバーグは
ベトナム戦争中に米軍に同行し、ロバート・マクナマラ国防長官に米軍の戦況悪化の報告書を提出。
ところがこの報告書を
ニューヨーク・タイムズの記者に手渡しリーク。
この文書では、20年以上の秘密にしてきたアメリカ軍および政府の活動なども書かれていた。

キャサリン・グラハムは、ワシントンポストのオーナーとしてキャサリン・グラハムの夫が彼女の父から引き継ぐはずだった会社を夫の自殺により相続し運営していた。
IPOにより上場するなど、勢いにのっていた会社だが、内外の問題が噴出し同社も巻き込まれていく。

ニューヨーク・タイムズの報道により、アメリカ政府がベトナム戦争に関する情報を欺いていたことが判明。
しかし、ニューヨーク・タイムズによるペンタゴン・ペーパーズへの言及記事は、裁判所の差し止め命令により発表を停止させられてしまう。

ワシントン・ポストに対しホワイトハウスは報復を行う。
アメリカ合衆国連邦政府は国家機密文書の情報漏洩であり、アメリカの安全を脅かす行為だとして訴訟を連邦地方裁判所に起こしたのだ。

簡単にいうと報道規制がかかった

これに対し、新聞各社は抵抗し報道の自由を遂行した
そして司法もこれを容認したというのが結末でした


いまこの映画をみると、日本でも同じようなことが起きていると感じます
ところが日本では報道の自由ではなく、報道が歪曲、偏向、偽情報を流しています
この時代から40年がたち、メディアのあり方も変わりました
ネットやスマホも登場している現在では、何が正しいのか
ひとりひとりが見極める必要があると考えます



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by toshiosada | 2018-04-04 05:55 | 映画関係

チャーチルまできた

先日、アカデミー賞を獲得した作品です
メイクアップ賞を日本人がとった作品といえば
分かりますでしょうか?



チャーチルまできたなぁという歴史観です

へそ曲がりだから
次は誰だろうと考えてしまいます



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by toshiosada | 2018-03-27 06:00 | 映画関係

シリーズ作品

観ました
ようやく観ました


このシリーズが好きで
だいたい観ていますが
今回は凄い!

なにが?

全部入っている・・・!

昔の彼女、相変わらずのファミリー愛
カーアクション、悪役と手を組んでミッション成功

ウォーこんなごちゃまぜストーリーぶっとんでる

なんか映画も厳しいんだなぁーと感じます
ここまで動員しないとシリーズが継続しないんだ
ハリウッド映画も海外資本が入ってきて
思うように作れないのかも?

しかしこのシリーズもそろそろ潮時なのか
ここまでやってしまうことに危機感を感じました





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by toshiosada | 2018-03-11 07:27 | 映画関係

プレステ4

 
プレステ4

これは映画です
まるで映画です
画像がメチャきれい
動きがスムーズ

プレステ2を持っていましたが
すごい進化です

これ買いでしょう

サンタさん
プレゼントください


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by toshiosada | 2018-02-07 00:55 | 映画関係

2017年の映画は・・・



今年は映画をあまり見られなかった

その中で一番印象に残っている映画は
「ローガン」でした
哀愁漂う映画で、こんな形でヒーローが
終わりをむかえラストを飾るとは
思いませんでした
アルマゲドンもそうでしたが
以降のシリーズを作らないという前提なら
主人公をいかにも出来るという
自由度があがる脚本
これなら制約も少ないのでしょう



次はビートルズ
これは趣味ですから
これ以上いうことはありません
賛否あるでしょうが私の評価です






スターウォーズも面白かったですが
これはシリーズものなので
思い入れも違うでしょうから
評価は避けさせていただきます



来年も映画を見て感想を
アップしたいと思います






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by toshiosada | 2017-12-30 19:07 | 映画関係

スターウォーズ 最後のジェダイ



オールドファンの心情からすると
いまのスターウォーズに
ついていけないのかもしれない

人間、年をとると昔がよかったというものだ
それは昔がよかったのではなく
自分の衰えを認めたくないだけなのだろう

デジタルテレビとパソコンなんて無い時代に
スターウォーズは完成度の高いSF映画だった
いまCGがあふれている時代にVFXを
見ても感動も少ないだろう

しかしこの壮大なストーリーを
楽しめないのは過去にとらわれて
年をとったことを認めたくない
年寄りの言い訳なのかもしれない

最後のジェダイ

楽しい作品でした
壮大な作品です

オールドファンの私も
楽しめた作品でした



PS
映画制作にはお金がかかる
出資者の意向が反映するのは
仕方がないのでしょうが
露骨な演出には疑問符がつきます




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by toshiosada | 2017-12-20 21:49 | 映画関係

これからのマンション・ライフを考えるブログ(MLRI)


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