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マンション管理士受験関連の本

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マンション管理士関連の本



FP受験関連の本


FPを載せたので、せっかくだから・・・
社会保険労務士関連の本
by toshiosada | 2008-04-09 07:28 | マンション管理士

マンション管理士

区分所有建物(マンション)における日常の管理をサポートし、管理組合の運営を助けるのが管理業務主任者で、事例・判例を用いて解決の糸口を見いだすのがマンション管理士だと認識している。
それは税理士と中小企業診断士の関係に似ているのかもしれない。
大まかな捉え方だが、中小企業の税金対策を図り、事務の効率化を助けるのが税理士だとすれば、経営上の問題点を解決して売上向上を目指すのが中小企業診断士だろう。
つまりマンション管理士は、居住者の財産を末永く維持するための道標を示すことも必然的に仕事として取り入れる必要があるはずだ。

  マンション管理士と管理業務主任のお話しでした。 チャンチャン




ネットを見るときにストレスを感じたら↓



by toshiosada | 2007-10-28 08:25 | マンション管理士

肩の力を抜いて・・・

なんとなく勢いだけで始めたブログ
アフィリエイトをやるわけでもなく、バナーをはるでもなく・・・
まぁ肩の力が抜けたブログをやっていきます。



「こんな判例でました」
東京都板橋区内のマンションで、階上に住む男児が跳びはねる音により精神的な
苦痛を受けたなどとして、階下の男性が男児の父親に240万円の損害賠償を求めた
訴訟の判決が3日、東京地裁であった。

中村也寸志裁判官は「騒音は受忍限度を超えていた」として、慰謝料など36万円の支払いを命じた。  中村裁判官は「夜間や深夜には騒音が階下に及ばないように、長男をしかるなど 住まい方を工夫し、誠意ある対応を行うのが当然」と述べた。 騒音は当時3~4歳だった男児が、廊下を走ったり、跳びはねたりしたときの音と認定。 午後7時ごろから深夜に及び、50~65デシベルと都条例の定めた騒音レベルを超えて いたとし、「被告の住まい方や対応の不誠実さを考慮すると、騒音は受忍限度を超えて
いた」と結論付けた。

 判決によると、平成16年2月、被告家族が引っ越してきて以来、被告の長男が跳び
はねる音が深夜まで続いた。男性の注意にも被告家族は乱暴な口調で対応、17年
11月に転居するまで改善されなかった。

産経新聞 2007.10.3 20:36
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071003/trl0710032036006-n1.htm


不動産営業マンだけに贈るブラックジョーク

   「ひそかな矛盾」

営業マン
「この物件はSI(スケルトンインフィル)住宅で、リフォームがとても簡単ですから
3世代以上ご利用になれますよ。それに100年コンクリートを使用しているから、半永久的にずーと住み続けられますよ。」



「・・・・」(いつ建替えるのだろう?)

マンション建替え問題は、とても難しい・・・。
by toshiosada | 2007-10-06 10:56 | 判例・省令・通達

これからのマンション・ライフを考えるブログ(MLRI)


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